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<季刊ビィ>依存症・AC・人間関係…
回復とセルフケアの最新情報 |
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100号のお届け時に、手のひらサイズの用語集『ミニBe!』をプレゼントします。

依存症やAC、ライフスキルの関連用語を解説する、便利な一冊です。
用語集『ミニBe!』ってどんなもの?
− サイ ズはBe!本誌の半分、ページ数は63P。目次は下記をご覧ください。 |

■目次
アルコール・薬物依存症
アルコール関連問題
アディクション
AC/共依存
回復・成長・セルフケア
関連・隣接する問題
療法やアプローチ
自助グループなど
索引

− 自助グループなど、索引のページの一部
(自助グループなどの連絡先が載っています) |
季刊Be!を年間購読でお申込みの方に、
この『ミニBe!』を一足早く、100号*と一緒にプレゼントでお届けします!
* 100号(9/10発行)は8月末発送予定です。
ぜひこの機会に、年間購読をどうぞ!
年間購読料4778円
(本誌4冊+増刊号1冊)
各10冊以上1割引・発送料無料
各20冊以上2割引・発送料無料
※中途解約はご容赦ください。
お申し込みは、 へ。
電話でのお問い合わせは、
03-3249-2551(平日10:00〜18:00) |
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季刊ビィは、
さまざまな課題を抱えながら、
より自分らしく生きたいと願う
「あなた」を応援する雑誌です。 |
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《本誌のテーマ》
アルコール・薬物依存と家族
アダルトチャイルド(AC)
共依存 トラウマ アディクション
摂食障害 ギャンブル問題 うつ グリーフ もえつき
発達障害 人間関係 境界 コミュニケーショ
ストレス対処 援助者のセルフケア |
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※返品は原則として受け付けておりません。詳細についてはこちら。 |
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季刊Be!100号 9月10日発売予約受付中!
★100号記念企画1「クラウディア・ブラックに聞く」
ACムーブメントの今! 問題解決に焦点をあてる。
★100号記念企画2「医療・行政・自助はどこへ向かうのか?」
依存症と家族 この25年
★100号記念企画3
「私たち、ACで、発達障害です。」
◆《100号記念メッセージ》東ちづる/槇村さとる/落合恵子/なだいなだ/スコット・ジョンソン
◆水澤都加佐のメッセージ 援助者にとっての「罠」と「贈りもの」
◆アルコール依存症きほんのき
◆<編集部インタビュー>西原理恵子さん
「人は記憶の上書きができる。」
→詳しい内容はオンラインショップへ
→101号の体験募集はこちらへ。メールフォームで投稿できます。 |
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[最新号]
季刊Be!増刊号No.18「ACの生きる力!」
回復と成長のプロセス
発売中!
生きてきた痛みと、自分の中に見つけた力。
回復のゴールはどこにあるのか?
どんな課題に、どう取り組めばいいのか?
→詳しい内容はオンラインショップへ |
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※返品は原則として受け付けておりません。詳細についてはこちら。 |
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定価840円(本体800円)
年間購読料4778円
(本誌4冊+増刊号1冊)
各10冊以上1割引・発送料無料
各20冊以上2割引・発送料無料
※中途解約はご容赦ください。
お申し込みは、 へ。
電話でのお問い合わせは、
03-3249-2551(平日10:00〜18:00)
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バックナンバーの紹介は「季刊Be!総もくじ」をご覧ください。 |
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問題解決のカギ、自分を見つめるヒントがギッシリ! |
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本誌は1985年の創刊以来、回復とセルフケアのための情報を発信してきました。旧題『アルコール・シンドローム』を'97年に『Be!』と改題。依存症回復者や家族、AC、医療・保健・福祉・教育の専門職、自助グループ参加者、リハビリ施設スタッフ、学生……
さまざまな立場の人に信頼され、読まれている雑誌です。 |
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自分らしく生きたいと願う「あなた」へ |
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絶対役立つ<Be!特集>
ハッとする、目の前が開ける総力特集。毎号、新しい視点で心のモヤモヤを探ります。なぜかうまくいかない関係、ためこんだ不安や怒り、自分を駆り立てる衝動――。そこにあるのは何なのか? 自分は何を感じ何を望んでいるのか? どうしたらいいのか? 答えがきっと見つかります。 |
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回復を応援するメッセージ
アルコール依存症からの回復は、本誌創刊以来のテーマ。悩んでいる家族へのアドバイス、断酒を始めたばかりの時期に役立つこと、その後の回復の道のり――じっくり練りあげたわかりやすさに定評があります。薬物依存、ギャンブル・摂食障害なども取り上げています。家族も本人も援助職も加わって、他では聞けない本音がたっぷり。回復の姿が生き生き見えてきます。
治療・援助にまつわる最新知識
AD/HDやアスペルガー症候群などの発達障害、強迫性障害、パニック障害などの正体に迫り、治療・援助の最新情報を折々にご紹介。大人気の「動機づけ面接・誌上トレーニング」や、自殺対策のシリーズ、独自の調査報告、海外の情報も。
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体験者の声がぐっと胸に迫る
アルコール・薬物に限らず、摂食障害、ギャンブル、性の問題、虐待の記憶と向き合う人たちの手記も。巻頭インタビューでは著名人に心の軌跡を語ってもらいます。<読者のページ>では数々のお手紙を掲載、読者間の交流が生まれています。年1回の増刊号は「親子」「女と男」などテーマを決めて手記をつのります。それぞれが歩む人生に、共感したり、学んだり、励まされたり――。長く心に残ります。 |
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『Be!』<季刊ビィ>を応援しています。 |
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落合恵子さん(作家)
それぞれのひとは、それぞれに、長い時間をかけて「自分になっていく」ものだと思います。「自分であること」をもっともっと愛することから始めてみましょう。 |
東ちづるさん(女優)
人はさまざまな課題を抱えている。時として無自覚に。それに気づくことは煩わしいことかもしれない。しかし気づきは自分らしく生きるための第一歩。『Be!』は自分を見つめ、生き直しをしようとする人のサポーター。 |

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槇村さとるさん(漫画家)
Be……今ここにある私。それだけで嬉しい。ハッピーでビューティフルな世界をイメージしよう。人生はうまくいく! と気づいてください。『Be!』は気づくためのテキストです。 |
小川宏さん(アナウンサー)
自分がうつ病になってわかった。今生きる喜びを感じるのが、いちばんの回復力になることが。心の健康と人間関係……『Be!』は大切なテーマを扱っていると思う。 |

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なだいなださん(精神科医・作家)
『Be!』は、雑誌の名前は途中から変わったが、日本でアルコール依存の問題が家族や社会の中でとらえられるようになった最初の時期から、ずっと存在し続けている。まさに“Be!”だ。そして内容面でも成長を続けてきた。今ではアルコール依存にとどまらず、幅広く、人間のあり方、家族のあり方、社会のあり方を問いかける雑誌になっている。ユニークな存在だ。 |
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<読者のページ>に寄せられたお手紙をご紹介します |
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自分と向き合うためのガイド
●ワクワクしながらページをめくり、読むたびに元気になります。親子ってともに成長していくもの。私の両親は、それを知らない人たちでした。私は今、自分の子どもを育てながら、子どもへの問題の連鎖を断ち、成長させてもらっています。
●幼稚園教諭を目指す学生です。叔父に勧められて読み始めました。最初は自分には関係ない雑誌だと思ったけど、特集を読んで、同じように感じている人がいるんだとわかり、こうすればいいという解決策が得られて、肩の力が抜けた気がしました。それ
以来、心に余裕がないな……と思ったら、『ビィ』を読み返して自分に休息を与えています!
●投稿が掲載されて、自分の思いを受けとめてもらえたうれしさでいっぱいになりました。父は、ギャンブルの問題を指摘されると人が変わったように怒鳴ります。私は情けなさで目まいがしそうになります。ACの人たちの声は、一つ一つ心に染みました。私も少しずつ自由になっていきたいです。
●養護教諭をしています。自分の人生の中でそのつど出会う問題に対応した内容で、ずっと読ませていただいています。仕事で出会う子どもたちや、その家族を考える上でも、大変役に立っています。
●アルコール依存症で入院中に本誌を知り、バックナンバーも全部読みました。私の根っこはACなんだと気づきました。『ビィ』がなかったら、今のようには回復できなかったと思います。
依存症からの「回復の相棒」
●自助グループと病院しか知らなかった私は、この1冊にめぐりあったおかげで急速に視野が広がり、「自分の足で今の自分を生きる」という指針を得ました。『ビィ』は私の水先案内人。
●こんな本がほしかった。飲まない生活の相棒です。
●30歳の主婦。アルコール依存症で摂食障害もあり、入院中です。『ビィ』を読んで自分とだぶることが多く、少しずつ人間として成長していければと思っています。
●断酒会員として、地元の企業や役所、刑務所などで体験談を話しています。『ビィ』は活動のためのもっともよい参考書です。
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家族が勇気を得られる……
●酒をやめても夫婦間のきれつは深いものがあります。生きづらさを感じるとき、本誌を読んで勇気づけられています。
●息子の不登校がきっかけでカウンセリングを受けるようになり、やっと本当の自分が見えてきた。苦しいけれど、カウンセラーの先生と、グループと、『ビィ』が支えです。
●二児の母です。アルコール依存症の夫から心身ともに虐待を受け、現在、母子寮で生活しています。夫の病気と向き合ううちに、私の中の共依存に気づきました。『ビィ』と出会って1年半。増刊号も含め数多くの言葉に励まされ、今を生きています。
●家庭内の問題に悩んで女性センターに電話をし、紹介されたクリニックにあったパンフレットで、本誌に出会いました。初めはアルコール依存症の本と思っていたのですが、児童虐待、夫からの暴力、子どもの親への暴力など、内容の豊かさに救われております。
専門家のよきアシスタント
●柔らかい話題から専門的話題まで、いつも幅広い内容で、届くのが待ち遠しい。専門家も、当事者も読める(読んでほしい)本がなかなかないものですが、『ビィ』はためらいなく推薦できる良書です。(臨床心理士)
●患者さんのとる行動を常識の定規ではかり、「信じられない性格のどうしようもない人」と思っていましたが、本誌を読んで、病態として受け入れられるようになりました。(看護師)
●本誌は具体性に富み、誰もが気楽に読みながら勉強できる雑誌です。我々スタッフも愛読しておりますが、嗜癖者およびその家族には必携の本です。(精神科医)
●創刊以来、ずっと読んでいます。職場の人、住民の方にも読んでほしくて、目につくところに置いてあります。初めて相談に見えた方にお貸ししたりするのですが、返ってこないと、あの本はどこへいったかな? と娘を嫁に出した気分です。(保健師)
●『ビィ』は私の片腕みたいなもの。(精神科ソーシャルワーカー) |
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依存症治療・ACへの援助の最先端を行くアメリカから、新しい情報や力強いメッセージがいつも本誌に寄せられています。
たとえばこんな人たち――。 |
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クラウディア・ブラック(Claudia Black M.S.W.,Ph.D.)
社会心理学博士、ソーシャルワーカー
アダルトチャイルド(AC)という言葉の生みの親。本誌にたびたび連載やアドバイス記事を寄せる。 |
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モネッサ・オーヴァビィ(Monessa Overby)
アルコール・薬物依存症治療で名高い「ベティ・フォード・センター」元副所長。援助者のセルフケア、ACの癒しを、暖かい視線で語りかける。 |
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ピア・メロディ(Pia Melody)
トラウマ治療で名をはせる「メドーズ」のプログラム・ディレクター。共依存からの回復、虐待のトラウマ、境界、恋愛依存などの記事で登場。 |
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スコット・ジョンソン(Scott Johnson)
有資格アディクションカウンセラー、ソーシャルワーカー。アルコール・薬物依存症の回復者。依存症治療やナラティブセラピーについて語る。 |
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デビッド・ロモ(Devid Romo)
ロサンゼルス郡精神科救急チームで災害・事件のトラウマを扱ってきた看護師。現在は専門職の研修をアレンジ。PTSDの回復を連載で語った。 |
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※返品は原則として受け付けておりません。詳細についてはこちら。 |
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定価840円(本体800円)
年間購読料4778円
(本誌4冊+増刊号1冊)
各10冊以上1割引・発送料無料
各20冊以上2割引・発送料無料
お申し込みは、 へ。
電話でのお問い合わせは、
03-3249-2551(平日10:00〜18:00)
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