アスク・ヒューマン・ケアの通信講座

「セミナー」と「出版」――アスク・ヒューマン・ケアの2つの事業部門がコラボして生まれたのが「通信」という形式です。

各種のセミナーで蓄積されたノウハウと、参加者のニーズをもとに、出版部が講師陣と話し合いを重ね、テキストや添削の企画・編集が行われました。
いずれも、受講者の大きな支持を得ています。

依存症への対応を学ぶ「ASKアルコール通信講座」は1996年開講

「ぶ厚い専門書より役に立つ」「相談に自信をもって応じられるようになった」「短時間で勉強するのにとても有効」(治療・援助者の声)
「心が楽になりました」「依存症の本を何冊も読みましたが、この講座が一番」「気持ちの整理ができた」(ご家族の声)

アルコール依存症という病気・治療や回復について体系的に学べる、日本で唯一の通信講座です。開講以来、延べ4,400人が受講。

ASKアルコール通信講座 基礎クラス
ASKアルコール通信講座 介入技法トレーニング・クラス 

受講のしかた・よくある質問
どんな人が受講しているの?
こんな人におすすめです
開発者、添削者からのメッセージ

人間関係・生き方の「通信セミナー」は2004年開講

ref1203038711_2001えっ? 人間関係が通信教育で学べるの!?

通信だからこそ、できることがあるのです。身近な場面を題材に、「自分だったら?」と考えるワーク。提出するシートも、マンガによる「課題のストーリー」が材料です。
カウンセリングやセミナーに出かけるのとは違い、自分のペースで進めながら、日頃は意識しなかった、自分の中の思いこみ、心の動きやクセに気づけます。
添削は、通信教育によくあるようにコンピュータで評価コメントを組み合わせるのではありません。
一人ずつのシートを担当者が大切に読み、返信します。

通信セミナー「私を生きる」スキルI 境界と人間関係
通信セミナー「私を生きる」スキルII 「わたしメッセージ」と感情
通信セミナー「私を生きる」スキルIII セルフケアと人生設計・どうして「通信」なの?

どうして「通信」なの?
こんな方におすすめします
3つの大事なスキルがある!
共依存・ACの課題に取り組む
すすめ方
よくある質問
受講者の声
企画者、テキスト執筆者からのメッセージ