• 発行:2012年12月
  • 価格:1,100円(税込)
アルコール・薬物依存症をはじめとするアディクションは、自分や周囲を傷つけながら死に向かう病。 そして回復とは「生きること」への方向転換です。 何が、死から生への転換をもたらすのか? 大切な人を亡くした家族の痛みは?
  • 発行:2011年12月
  • 価格:1,100円(税込)
依存症者と家族/ACのための「人生ガイドブック」です。 自立・仕事・恋愛・結婚・子育て・親の介護…… 人生のステージにはさまざまな困難がありますが、それに加えて依存症からの回復やACの課題も重なると、大きな挑戦に。 こんなとき、どうやって切り抜けたらいい? 仲間たちの知恵と経験を綴る24の手記と、生…
  • 発行:2010年12月
  • 価格:1,100円(税込)
課題を乗り越えるために。 危険から身を守るために。 巻きこまれから抜けるために。 ――それぞれが経験の中でつかみとった「マイ・ルール」とは? あなたに役立つ方法を探すための一冊です。
  • 発行:2009年12月
  • 価格:1,100円(税込)
アダルトチルドレンの回復―― そのゴールはどこにある? いつになったら楽になれる? どれぐらい時間がかかる?
  • 発行:2008年12月
  • 価格:1,100円(税込)
身近な人との関係が苦しくなるのはなぜなのか? そもそも親密な関係とは? 安全な関係と危険な関係の分かれ目は? 私たちはどうして親密さを求める? 夫婦、恋人、親子、一人身、それぞれの立場の関係から親密さについて語ってもらいました。 特別企画は、専門家の話と座談会、チェックリストなどで構成!
  • 発行:2007年12月
  • 価格:1,100円(税込)
アルコール・薬物・ギャンブル依存、摂食障害、ニコチン・カフェイン・ネットオークションへの依存、恋愛依存など。 どこからが病気? 何が病んでいるの? 回復とは?
  • 発行:2006年12月
  • 価格:1,100円(税込)
家族だから、わかりあえずに傷つけあった。 家族だから、相手のために必死で奔走した。 解決したはずの問題が別の形で起きたり、次の世代で再現することもある。 別れたはずの相手のことで苦しんだり、距離をとったはずの親が老いて介護せざるを得なくなったり。 良くも悪くも、終わらない関係。
  • 発行:2005年12月
  • 価格:1,100円(税込)
誰でも「自分」である前に、「男」「女」であることを意識させられることがある。社会の中で、異性との関係で、家族役割で、自分自身の葛藤の中で。 女ゆえ、男ゆえの生きにくさは、依存症などの問題にどう関わっているのだろう。回復の中で何が見えてきただろう。
  • 発行:2004年12月
  • 価格:1,100円(税込)
依存症の「回復」とは何でしょうか? 飲むこと、薬を使うことをやめればそれで終わりではない。 やめてから何が始まるのか?