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ナンジャ博士の
クイズパネル・セット
【アルコール編】 |
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○厚生労働省「健康日本21」対応
○飲酒運転予防にも活用できます
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十代から大人まで楽しんで学べるクイズパネル10枚セットです。
クイズに解答しながら、アルコール問題の予防に必要な知識を身につけられます。
四隅に穴が開いているので展示に便利。A2判/片面プレス加工 |
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<イベントでの展示>
健康祭、文化祭、新入生オリエンテーション、新人研修や健診時に。
<通常展示>
保健所・保健センター、医療機関、学校や企業の保健室に。
<授業など>
保健の授業、保健委員会活動に、様々な場面で活躍します!
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※返品は原則として受け付けておりません。詳細についてはこちら。 |
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【1】覚えてくださいアルコールの「1単位」 |
【2】「酔い」と急性アルコール中毒 |
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・アルコールの1単位とは
・1単位のアルコールが
体内から消えるまでにかかる時間
・ 「健康日本21」の指標
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・10代の飲酒のリスク
・男女それぞれが受けるダメージ |
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【3】危険がいっぱい 飲酒事故 |
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・ 酔っぱらいが起こす死亡事故
・ 飲酒水泳、飲酒運転の危険
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・ アルコールによる脳の萎縮
・ 「前頭葉」と「側頭葉」へのダメージ |
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【5】「体質」のちがいは何で決まる? |
【6】なぜ20歳まで飲んじゃダメなの? |
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・ 体内でのアルコールの分解プロセス
・ 酵素「ALDH2」と体質
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・10代の飲酒のリスク
・男女それぞれが受けるダメージ |
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【8】おなかの赤ちゃんが酔っぱらう? |
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・ 全身にくまなく広がるアルコール関連疾患
・ とくに肝臓などに与える障害
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・アルコールの胎児への影響
・とくに危険な妊娠初期 |
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・よくある誤解と正しい認識
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・アルハラ
(=アルコール・ハラスメント)とは
・命にかかわる人権侵害 |
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こんなふうに活用してます! |
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健康づくりフェスティバルでナンジャ博士のパネルを並べました。
クイズの答えを隠しておいて、解答用紙を配ったんです。
採点係がマルつけをして間違っていたところを教え、質問に答えました。
間違いが多かったのは「体に及ぼす影響」。
アルコールがからむ病気がこれほど多いとは思わなかったようです。
パネルについていた「1単位」の図を参考に、ワイングラスに色水を入れたり、
一合徳利や缶ビールを実物展示。
男性の多くが「一日にこれだけかい?」と驚いていました。(T市保健所)
各事業所の健診に保健師が出向いて健康教育をしています。
今年は「アルコール」がテーマ。待ち時間に「ナンジャ」のパネルを見てもらい、
保健師のコーナーで体質判定をしながら話をしました。
「体質」のパネルだけはコーナーにおいて、指さしながら説明。
目で見てわかるので効果的でした。
「妊娠とお酒」のパネルに若い女性が興味をもってくれるなど、
若年層の予防教育に役立ちました。(N県農業団体健康保健組合)
ナンジャ博士のクイズは、クラス単位で話をするときに役に立ちます。
班に分けて話し合ったり、クイズに答えたりして、生徒が能動的に参加することで、
予防の意識が身につきます。
疑問を投げかけてアレッと思わせることがコツなんです。(学校薬剤師) |
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