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自分の中にある、別の魅力に気づく! |
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セミナー |
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常設セミナー
TRUE COLORS<TC>入門講座 |
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4つのカラーを使って、自分の持ち味を探っていきます。
たとえば「自分らしく」生きるために欠かせないもの(基本的なニーズ)は、
人それぞれ違います。ある人にとっては自由が必要で、
束縛されると本来の魅力がしぼんでしまう。別の人にとっては、安定した枠組みが必要で、
混沌状態に投げ込まれると非常にストレスになる……というように。
自分がなぜ今まで苦しかったのかがわかり、
弱みだと思っていたものが「持ち味・魅力」に変わっていきます。
入門講座のスタートを切るのはアスク・ヒューマン・ケア代表の今成知美。
これまで、感情表現やセルフケアをはじめとする、
数々の予防教育・ライフスキルのプログラムを企画し、
長年にわたり出張講座の講師をつとめてきました。
もう一人の講師は、アサーティブ・トレーニングでおなじみのチャコこと木村久子。
交渉術を学ぶ「Win-Win」講師もつとめ、全国の講演にも飛び回っています。
2人とも、ハワード・カツヨ教授とともにTRUE COLORS(トゥルーカラーズ)
日本版プログラムの企画にたずさわり、
07年にアメリカでファシリテーターの認定を受けています。
★対象=関心のある方なら、どなたでも。自分のために、誰かを援助・指導するために、
チームを円滑に動かすために、子育てや家族関係のために……。 |
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| 入門講座プログラム |
●入門講座の3つの目標
1.自分を理解する
2.相手を理解する
3.互いの違いを尊重する
●TCの背景にある歴史
●本来の自分のカラーを見つける
●カラーで自分を語ってみる
●第一カラーのグループワーク
●他のカラーにエールを送る など
※細かい内容は、
参加者の状況その他に応じて変更になる場合があります |
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■講師:今成知美 木村久子 鷺島利佳
■場所:アスク研修室 (東京都中央区日本橋浜町3-16-7 友泉日本橋浜町ビル7F)
■時間:13:30〜17:30
■定員:20名
■参加費:9,450円(税込)※テキスト&教材費含む
■日程は あるいはセミナー開催カレンダーをご覧ください。
■セミナーについてのよくある質問も、ご覧ください。 |
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| 講師からのひとこと |
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今成知美です。
アスク・ヒューマン・ケアは長年、
人間関係の問題や自己信頼をテーマにして、
出版や研修を行なってきました
。2005年に初めて4つのカラーを使った
TRUE COLORS(トゥルーカラーズ)の方法に出会って、
これは奥が深いなと感じました。
一度体験すると、自分の中ですぐに応用がきくのです。
職場や家族など身近な人間関係でよく起きていたギャップの
謎が解けます。
そして、自分の強みや行動の源泉をつかめます。
この年代の頃はいろいろ大変だったけれど、
その中で私はこういう力をつけていたのだなあ……
というふうに、自分の成長をふりかえることができる。
やっかいなクセだと思っていたことが、
実は持ち味であり魅力であることに気づいたりもします。 |
自分や周囲を理解し、関係をもっとよくするための、「もう一つの道具」をぜひ、
あなたも手に入れてください。
講座でお待ちしています! |
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| 講師からのひとこと |
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木村久子です。
TRUE COLORS(トゥルーカラーズ)の魅力は、
なんといっても楽しいこと!
06年に試験的にやったアスクのワークショップでも、
アメリカの講座でも、同じカラーで集まったとたんに、
「これこそ私の場所!」と、
みんなの表情が水を得た魚のようになるのが圧巻でした。
かつ、グループでの行動がカラーによってこんなに違うとは!
私は長いこと、
コミュニケーションのスキルをテーマにしてきました。
「相手に届きやすい伝え方の基本」というものはあります。
ただし実際は言葉よりも、口調や表情など、
その人から「にじみ出てくるもの」の力が大きいのです。
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TCを学んで、この「にじみ出てくるもの」の違いを実感し、納得しました。
やっぱりそうかー! なるほどー! という感じです。
これって本来の持ち味なんですね。
その本来のものを、多くの人が隠してしまう。
こうふるまうべきだ……という思いが強いからです。
隠しているものを堂々と出してみると、なんて気持ちがいいのでしょう。
コミュニケーションのパターンは一人ひとり違います。
カラーを学ぶと、「えっ、どうしてわかってくれないの?」というすれ違いや誤解の、
謎が解けてくる。答えはひとつではないところが、なんともおもしろい!
コミュニケーションは、相手とのキャッチボールです。自分の個性も相手の個性も、
とことん肯定して、受けたり投げたりすることで、
キャッチボールに(関係に)弾みがつきます。
相手と不思議に呼吸があって、一緒に動くチームになれるのです。
TCプログラムの中で、自分の力や、グループの力を感じることができます。
楽しい講座にします。ぜひいらしてください! |
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| 講師からのひとこと |
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鷺島利佳です。
私は十数年間、キャリアや家族に関する仕事をしています。
クライエントからしばしばもれる言葉は……
自分の存在価値がわからない。
自分をどう生かしたらいいのかわからない。がんばりすぎて、
自分が余計にわからなくなったり、
自信がなくなったり、疲れたり。
でも、お話をじっくり聴くと、その人ならではの
「お守り」みたいなものに出会うことがあります。
『そうか、私はずっとこれを大切にしてきたのだ』
というのがじわ〜と浮かび上がってきた瞬間、
次のステップに進む人たちを沢山みてきました。
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私がはじめてTRUE COLORS(トゥルーカラーズ)の講座を受けた時、
同じことが起きるのに驚きました。
パッと感覚でつかめて、わかりやすい。
今まで否定的にとらえていたことも含めて、『自分はこれでいいんだ』と思える。
引っかかっていた相手のことも、持ち味として別の面から理解できる。
これこそまさにエンパワメント!
みんなが違うことを楽しめる、開放感と希望が湧いてきます。
エンパワメントの醍醐味を体験してみませんか?
楽しいですよ。お待ちしています。 |
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参加者の声 |
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自分の心の動きをカラーで表現できるのはすばらしいし、
人に伝えるにもわかりやすい。とてもいい手法です。
まずは自分の気持ちに余裕を持つため活用したい。(長野 カウンセラー K)
一番の収穫は自分について知ったこと。今まで自分の性格だと思っていたものは、
ひょっとしたら、憧れから作り上げたものかもしれない。
そして、別の意味で自分の価値を確認した。このプログラムを仕事で使えたら、
子どもたちはもっと生き生きできるかもと思った。(新潟 教員 I)
同じブルー同士でいると、妙な安心感がありました。同時に、
自分たちはとても協調性があって気を遣うのだなと気づき、
「自分だけではない」ことに安心したのと、「だから疲れるのだ」と思いました。
人とのつきあい方や仕事のわりふりなどが分かりやすくなったので
、今後の人生に役立ちそう。(東京 N)
ツールが工夫されていて、わかりやすく、身につきやすかったです。
職場のスタッフを理解することで、悩んだり腹が立ったりするのが減ると思いました。
(東京 団体事務局長 N)
第一カラー同士の会話は圧倒的共感で、日頃のストレスが発散できた。
自分はゴールドだが、ハイになってくると第四カラーのオレンジが出て、
それをおもしろがっている自分がいたのが意外。(東京 会社員 ハギ)
自分がどこか好きになれなかったけれど、変われるかも!
夫と自分のカラーの組み合わせが印象に残った。(山形 H)
となりの方とワークの結果について話したり、
皆さんの話を聞くのが楽しかったです。
他の人とわかりあえる手がかりになると思いました
。「苦手と感じていた相手に実は背中を押してもらっていた」ことが
わかりました。(愛知 T)
オレンジのグループのディスカッションは、盛り上がりました。
まったく違うパーソナリティの人の理解がしやすいので、
職場の人間関係に活用できそうです。(群馬 K)
カラーの説明を読んだときはピンとこなかったが、
人を通じて感じることでよくわかった。誰かを批判してしまいそうなとき、
一歩とどまって相手を理解する材料になると思います。(愛知 看護師 K)
「こうありたい」と思うカラーと、自分自身のカラーが違っていたのが驚き。
他者理解に活用できそうです。(広島 塾講師 I)
第一カラーがゴールドの人が言った「きっちりしないと居心地が悪い」
という言葉に、「そうなんだ、わざとやっているのではないんだ」とわかって、
納得できました。(神奈川 会社員 K)
プログラムは全部楽しかった!! うなずけた!! いろんな人がいるんだなぁ
……ということで、自分と違う感じ方の人も否定せず、
人間ウォッチング!(福岡 OL はる)
妻の性格を理解、そのよさが改めてわかった。(静岡 事務職 たっくん)
『Be!』で見つけたときに、コレだ!! と直感で思ったから受講。
違うカラーの発表を聞くとき、
自分では自覚しにくい感覚なのでワクワクした。オレンジの自分についても、
言葉に表現しきれない部分を同じグループの人が熱く語ってくれたので、
「あぁ〜コレかぁ」と気づいた。場面場面で違う持ち味を出せるようになったら、
ストレスが減ると思う。他のカラーも育ててみようと思った。
(富山 精神科ソーシャルワーカー K)
「相手を批判するのではなくカラーで語る」ことの効果を実感し、
今の自分がなぜストレスをためているかもわかりました。
仕事の調整のために活用していけると感じました。(徳島 看護師長 ユキちゃん)
自分に足りないなーと感じる部分が四番目のグリーンだっだので、
バッチリ納得しました。これから補っていきたい。
嫌だなーと思っていた相手のカラーを考えることで、
関係性を見直せそうです。(山形 自営業・NPO事務局 S)
自分や周囲の人のカラーを考えたシール貼りをして、「もやもや」が晴れました。
人による違いを知ったことは委員会の運営上、参考になります。(京都 N)
依存症の回復のためのステップを進んできて、
今度は違う方向から自分を見つめてみたいと思って参加しました。
自分が考えていたカラーではなかったのが意外。
やはり頭で理解するのでなく感じることが重要だと思いました。(大阪 会社員 LUNA)
滅多に同じ感覚の方に出会わないので、グリーンのグループが楽しかった。
別のカラーの方のよさをくっきり自覚できた。(富山 O)
グループになったとき、グリーンなりの間合いの取り方が心地よかった。
全体での分かち合いのとき、
苦手なカラーに対してイラつかないで話を聴けた。
(普段は「どうして?」と思うことが多い)
自分の持ち味を肯定することで、弱いところを補強できそうな気がする。(東京 G)
生徒を見つめる心の幅が広がりました。同じ目標をめざすのではない、
それぞれの目標があって当たり前。(宮崎 教師 コシ)
特定の相手に対する苦手感や、対処のできなさが、
「楽しめるもの、いとおしく思えるもの」へと変化しそうです。
(栃木 カウンセラー K)
自分のカラーと妻のカラーとの協力によって、
子どもの教育に工夫ができそうです。(静岡 生活相談員 S)
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お申し込みはこちら
・セミナーの日程、お申し込みは へ。
(お支払い:クレジット決済、もしくは郵便振替を選べます)
・お申し込み前に必ず注意事項をご覧ください。
電話でのお問い合わせは、03-3249-2551(平日10:00〜18:00) |
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常設セミナー
TRUE COLORS<TC>基礎講座 |
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特定の人に対して「苦手」と感じてしまうのはどうして?
……自分と相手のカラーの組み合わせを探ります。
家族関係やこれまでの自分の成育歴などを、カラーによってとらえ直してみます。
自分の中にある4つのカラーに気づき、コミュニケーションの方法を工夫します。
カラーを使って、具体的なライフプランをたてます。 |
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■入門講座を修了した方が対象です。
■講師:今成知美 木村久子 鷺島利佳
■場所:アスク研修室 (東京都中央区日本橋浜町3-16-7 友泉日本橋浜町ビル7F)
■2日間の連続セミナー 時間:10:00〜16:00
■定員:20名
■参加費:29,400円(税込)※テキスト&教材費含む
■日程は あるいはセミナー開催カレンダーをご覧ください。
■セミナーについてのよくある質問も、ご覧ください。 |
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| 講師からのひとこと |

今成知美です。
このTRUE COLORS(トゥルーカラーズ)基礎講座はハワード・カツヨ先生とともに、
日本版プログラムとして独自に開発したものです。というのも、
日本文化は目に見えないルールが多く、
かつ「人と違っていてはいけない」
「周囲を思いやる」「はっきり言葉に出さずに察しあう」
という長い伝統があるため、人間関係ストレスがたまりがち。
「どうしてあの人は、○○なの?」
「あの人が○○なのは、私が悪いから?」
そんな相手とのすれ違いを、カラーの組み合わせで見てみると、
「なるほど、そうだったのか」と理解できます。
謎が解けるだけで、不安も腹立ちもぐっと減ります。そして、
お互いの持ち味を活かすコミュニケーションを工夫できるのです。
基礎講座では、周囲との関係だけでなく自分自身についても、
さらに深く探っていきます。今までどんなふうに成長してきたのか、
どんな力が隠されているのか……。
驚きと発見がいっぱいの2日間へ、ぜひどうぞ! |
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| 基礎講座プログラム |
<1日目>
●パイチャートで状況ごとのカラー調べ
●4つのカラーの対比
●身近な人間関係を調べる
●カラーで自己表現! など
<2日目>
●ストレス下でのカラー
●否定を肯定に言い換える
●他のカラーを育てるためのヒント
●ライフプラン
●カラーのグループワーク など
※細かい内容は、
参加者の状況その他に応じて変更になる場合があります |
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お申し込みはこちら
・セミナーの日程、お申し込みは へ。
(お支払い:クレジット決済、もしくは郵便振替を選べます)
・お申し込み前に必ず注意事項をご覧ください。
電話でのお問い合わせは、03-3249-2551(平日10:00〜18:00) |
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参加者の声 |
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「カラーでライフプラン」が楽しかったです。
自分の中で小さくなっているカラーを育てることができると思うと、うれしい!!
私のプランはゴールドの強化。まず、生活における物のリストラ。
余裕をもった日常生活の規則化です。(N)
苦手だったオレンジの「育て方」を見て感動しました。
少しずつ育てていこうと思います。
自分らしく生きるためのポイントを教えていただきました。(茨城 看護師 K)
各カラーの発表で、それぞれ苦手なことや好きなことなど、
今までわからなかった他人のことが見えてきました。それぞれの違いが楽しい!
支えあっていることに気づけました。(宮崎 主婦 N)
私の場合、4つのカラーがバランスいいときは幸せで楽しく、
第一カラーが多すぎると苦しいことに気づいた。
グリーンとオレンジをもう少し育てたいので、
今回のヒントを活用して取り入れていきます。(徳島 看護師 A)
カラーの対比のディスカッションで、「好きだ」という気持ちを相手に伝えるとしたら、
という設問が特に興味深かった。私は第四カラーのブルーを育てていくと、
より楽になれると思った。素直に聴く・伝える・SOSを出すためのプランを立てた。
(北海道 K)
苦手な人を受け入れて楽になりたかったので参加。自信とエネルギーがわいて、
皆が大好き・人間が大好きになった。
夫や子どもの個性を認めてエネルギーを引き出したい。(トミ)
カラーで自己表現したのが楽しかった。五人家族の中で唯一ゴールドである母が、
家族の秩序を保つために苦労し、疲弊していることに気づいたのでサポートしたい。
責任としてからは逃げずに、すべきことをやった上で、
自由になって自分のカラーのバランスを取り戻すプランを立てた。
このようにストレスの高い私を支えている人々に、きちんと言葉で感謝を伝えたい。
(兵庫 CM)
対人関係で苦手と感じる人の第一カラーが、
自分の第四カラーだったことに気づきました。
最後のプレゼンテーションがよかったです。すべてのカラーが生かせたことと、
「頭で学ぶ」のではなく体で覚える・考えることが印象的でした。
今後はゴールドとブルーを育て、人と調和していきたいと思います。
(大阪 会社員 LUNA)
自分が対立するのは第二カラーのオレンジを第一カラーに持っている人。
すなわちジェラシーであったと気づいた。他人の目を気にせず、
自分の感情や自分自身に素直になる……オレンジを伸ばすプランを立てた。
(福島 援助職 H)
紙面やデータでなく、
目の前のさまざまなカラーの人と交流する体験ができてよかったです。
ゴールドは自分を束縛するもの、無味乾燥なものだと思っていましたが、
夢や希望を実現するため、
ストレスなく円滑に安心して生きるために必要なものだと気づきました。
それは自分の中にもあり、伸ばしていけると思いました。(東京 会社員 じゅん)
ストレス下でのカラーが印象深かった。他のカラーの対処法がわかり、
これからの人間関係に役立つと感じた。環境や立場の変化で、
前にセミナーを受けた時とはカラーが変化していた。
新たな発見はオレンジに興味が出たこと。オレンジの芽を育てたい、
私の中にその芽があった驚き。新しい自分にチャレンジするプランを立てた。
(宮城 看護師 T)
ゴールドが欠けた私でした。整理整頓を習慣化し、
各カラーのバランスのよい配合を考えていきます。(栃木 中学校教員 D)
これまでは、いつも自分が正しいから人に相談しても解決しないと思っていた。
今後は、自分を出すことと、人にも相談するというプランを立てた。
(神奈川 法人役員 A)
苦手なグリーンに助けられていたことを発見。その考え方や行動などを理解して、
取り入れたら自分がもっと輝く。(富山 保育士 N)
どのプログラムもどきどきはらはら、やってみたら楽しくて、参加してよかった。
さらに自分自身を知るために資料を読み直していきたいと思います。
自分の中で強く前に出ているカラーと後ろに引いているものがある。
第四カラーのオレンジを磨くことで少しバランスがとれると気づきました。
(東京 保健師 T)
2年前の参加でずいぶん楽になりました。ストレスが減り、体重も減りました。
もっと知って役立てたいと思って今回も参加しました。
自分の苦手だった人のことが理解でき、
どう対応したらいいか学べました。カラーを育てるヒントを材料に、
不足しているカラーを育てていきます。
数年後の退職に向けて自分育てをしていきます。(福岡 高校養護教諭 Y)
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TRUE COLORS<TC>応用講座
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応用講座の第一弾は、自分とは違う「相手のカラー」とのつきあい方がテーマです。
相手の表現・考え方をどのように受けとめるか。
相手のカラーを尊重するとは具体的にどういうことか。
コミュニケーションを円滑にしてストレスを減らすために、
これまで学んできた4つのカラーを、別の切り口から整理します。
(なおファシリテーター養成講座の受講には、この応用講座修了は条件になっていません) |
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■入門講座・基礎講座を修了した方が対象です。
■講師:ハワード・カツヨ
■日程:企画中
■参加費:23,100円(テキスト&教材費込) |
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| 応用講座《1》プログラム |
1.コミュニケーション・スタイルの違いを知る
第一カラーは、その人のコミュニケーション・スタイルに
強い影響を与えます。
カラーごとのスタイルの違いをグループで話し合い、発表。
2.<実践>違うカラーとコミュニケーション!
苦手なカラーとのコミュニケーションに挑戦。
2つの課題についてグループで作戦を立てて、ロールプレイへ。
3.コミュニケーションをもう一歩深めるには
自分の中の4つのカラーを総動員して、
双方向のつながりを考えます。
グループでのワークから、各自のプラン作りへ。
よりよいコミュニケーションへのヒントも。
※細かい内容は、
参加者の状況その他に応じて変更になる場合があります |
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参加者の声 |
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内容が濃かった。自分の第四カラーに焦点をあててみたのが印象深かった。
第一カラーをプレゼンしたり、他のカラーのプレゼンを見るのが楽しかった。
人の土俵に入ることはカウンセラーとして意識していますが、
自分の土俵に入ってもらうことには、自信とチャレンジがいりそうです。
自分のことを的確な言葉にしてみるプランを立てました。(兵庫 カウンセラー I)
それぞれのカラーのコミュニケーション・スタイルを「生」で見られたのが、貴重でした。
ブルーのネガティブな面(意見を言わない、決められない、など)が、
イヤになっていた時期もありましたが、今日は自分がまぎれもないブルーであることを、
受け入れられた気がする。また、その他のカラーの持ち味が自分にあることもわかった。
目の前の人と深くかかわるために、自分の行動を変える勇気をもちます。
(東京 保健師 A)
寸劇はわかりやすくて理解しやすい。違うカラーとのグループワークは気づきが多く、
すぐに質問できるので「なるほど!」と感心します。今まで4つのカラーを学んで、
わかったつもりになっていたけれど、奥が深いです。実践できるまで時間がかかりましたが、
相手への思いがあればカラーを使って困難をのりこえる勇気が
自分にあったことを知りました。
一対一だけでなく、一人から全体へのコミュニケーションプランも考えていきたい。
(大阪 保健師 もりもり)
第四カラーを見つめ直して、ポジティブにとらえられるようになりました。
また、人間関係をイエス/ノーで見極めたのが印象的。
違うカラーの人とのコミュニケーションで、
自分のブルーを発揮して理解しようとのみしていたが、まず相手の土俵に乗り、
自分の土俵にも乗ってもらうプロセスがあることが新鮮でした。
自分にとって大切でないと決めた人間関係に
エネルギーをかけなくてよいのだと安心しました。
これから、大事だ思う人たちとの関係を大切にしていきます。(東京 N)
ほめるポイントの違いが楽しかった!
私はオレンジだけれど、みんながいるから「私らしくできる」んだと思います。
もっと、他のカラーのかゆいところに手が届くアプローチができるようがんばります。
(福岡 はる)
違うカラーの人を説得するプログラムが印象深かった。
カツヨ先生のように、相手の変化を促すコミュニケーションに踏み出したい。
(東京 高校教諭 T)
「説得」のプログラムで、カラーの違いがくっきりわかりました。
コミュニケーションを考える4つのポイントは、TC活用の道しるべになります。
自分をきちんとつかめるからこそ相手との関わり方のプランが立てられる、
というのが本当に腑に落ちました。(静岡 研修講師 Y)
今まで自分の第四カラーについて考えようとしなかったが、
その「弱み」が人とつながるポイントにもなると知った。
特定の相手とのコミュニケーションを考える中で、
今までは自分のアプローチばかりでやっていたことに気づいた。
そのため、相手をあまりよく見ていなかった。まずは相手をよく見て、
アプローチを考えることをやっていきたい。(ソーシャルワーカー Y)
寸劇の分析とシェアリングがよかった。(兵庫 カウンセラー まあた)
他のカラーの人たちとお互いに意見をやりとりしたのが有意義。
ゴールドの楽しみって何? とつっこまれ、改めて考えさせられて、
新たな発見をした。(東京 AC N)
「特定の相手を想定して」プランを立てるときに、
グループからもらったアドバイスがありがたかった。私のコミュニケーションプランは、
「議論の相手は私を傷つけるわけではないので、ビジョンを言葉にしてみる」ことです。
「助けて」と言えることが自分を認めること……というフレーズ、好きです。(大阪 K)
寸劇がよかった。家族の中でのカラーの違いをユーモラスに表現することで、
4つのカラーがいとおしいと感じられた。(高知 NPO代表 Y)
基礎講座に出席し、自分で実践してみて、
他のカラーとつながる「よりよい方法」を知りたくて参加。
コミュニケーション・スタイルのシェアでは、さまざまなグループの生の声が聞けて、
自分にはないものを得ることができ、役に立った。
「まず自分がどうしたいか」ということを確認し、
変えられるもの(アプローチ、見方)を変え
、変えられないものは「ありのまま」に受け入れ、
自分のエネルギーレベルを低めないようにしたい。(東京 公務員 S)
自分の第四カラーを見つめ、どういう助けがありがたいかを考えるワークがよかった。
相手の土俵をみきわめ、その土俵に乗ってみるプランを立てた。(大阪 産婦人科医 K)
一番ハードルが高いカラーへのアプローチはノーと自己判断していたが、
つながれるカラーから始めることで、
相手の別のカラーが見えてくることに希望をもちました。
できることからやってみます!(東京 NPO理事 風子)
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TRUE COLORS<TC>応用講座
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応用講座の第二弾は、カラーを活かしたチーム運営がテーマです。
リーダーシップは、責任者だけでなくすべてのチームメンバーに必要なもの。
自分のカラーを、チームにどう生かす?
タイプの異なる人が、衝突するときと支え合うときの違いは?
「チーム全体としてのカラー」を見てみると……?
チームがより力を発揮するには、どんな工夫ができる?
地域で・学校で・企業で、チームの活性化に使われてきた、
アメリカでのTCプログラムの真髄を味わう講座です。
ハワード・カツヨ先生が講師を務めます。
(なおファシリテーター養成講座の受講には、この応用講座修了は条件になっていません) |
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■入門講座・基礎講座を修了した方が対象です。
応用講座《1》は受講していなくても参加できます。
■講師:ハワード・カツヨ
■日程:7/20(金)
■場所:東京都江東区・清澄庭園「大正記念館」
■時間:10:00〜18:00
■参加費:23,100円(テキスト&教材費込)
■定員:30名程度
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| 応用講座《2》プログラム |
1.チームとは?
「チーム」と「グループ」、どう違う?
4つのカラーは、それぞれチームにどう貢献する?
2.リーダーシップとは?
カラーによって「リーダーシップ」のスタイルが違う
違うカラーのメンバーに、どう対応したらいい?
3.よりよいチーム作りへ
成功するチームとは?
チームの発展段階、次のステージに進むには?
自分が属するチームのカラー分析と、プラン作り
※細かい内容は、
参加者の状況その他に応じて変更になる場合があります |
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お申し込みはこちら
・セミナーの日程、お申し込みは へ。
(お支払い:クレジット決済、もしくは郵便振替を選べます)
・お申し込み前に必ず注意事項をご覧ください。
電話でのお問い合わせは、03-3249-2551(平日10:00〜18:00) |
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参加者の声 |
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充実した一日でした。もっともっとという気持ちがわいてきて、
この空間から離れがたいです。
一番印象深かったのは、自分とは違うカラーのチームメンバーへの対応でした。
ブルーの方が「ほめられると、しなければならないんだというプレシャーで苦しくなる」
と言うのを聞いて、スタッフの顔が浮かびました。気づけてありがたかったです。
チームとメンバーのカラー分布を調べたとき、
私自身が自分の第一カラーを大切にしていなかったことを自覚できました。
自分を大切にできなければ、他の人のよさも本当には大切にできない……
自分も相手も生かしあう場を作りたいと、心から思いました。(岐阜 NPO役員 M)
他のカラーへのアプローチと、そのレスポンスから、多くのことを学べた。
他のカラーにアプローチする際に、思っているよりも身構えてしまう自分がいた。
まだまだ壁が高いということに気づけた。(三重 高校教諭 I)
苦手なカラーの人を誘うワークがよかった。
こうしたロールプレイは相手からの反応で気づけるので、得るものが大きい。
また、「外から求められているチームのカラー」「内部で機能しているカラー」
「チームメンバーの第一カラー」という視点で現状分析するのは新鮮でした
。複数のチームに所属しているので、今回考えてみたチーム以外も、
この新しい視点で見直していきたい。(長野 看護大学教員 Y)
カラー別のリーダーシップスタイルの違いについて学べたことがよかった。
自分自身としては、やっぱり私の第四カラーにあたるゴールドについてよくわかっていない
ということが、わかりました。自分がゴールドの部分を育成できるように、
また、他者のゴールドに助けてもらえるように応援を頼んでいきたい。
(兵庫 大学教員 M)
違うカラーに参加を求めるワークは、全カラーをやってみたいぐらい、
考えるのがおもしろくて、わくわくするものでした。TCの講座に出るたびに
「外に見せる自分」ではなく「自分と向き合う自分」に近づけている気がします。
そのことがうれしいです。(大阪 K)
自分の属しているチームのカラー分析がよかった。
チーム内で、私の第二カラーであるグリーンを発揮することを求められている現状に、
できないことはないけど固定されるのはイヤだという思いがあった。
でも、「グリーンのリーダー」のグループに入ってワークをしてみて、
グリーンでやってみようと思えたし、チームのカラー分析で
、「私がやらなきゃ」と覚悟もできた。(東京 キャリアカウンセラー S)
チームとメンバーのカラー分布で、
個々のメンバーのカラーがどれだけ尊重できているか現実に気づいて愕然とした。
メンバーの第一カラーをもっと大事にする! そのことでうねりが起こって、
チームがもっとよいものに成長できそう……わくわくします!!(三重 教員 M) |
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グループ・ファシリテーション
の理論とスキル
――ファシリテーター養成の準備講座―― |
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上下関係の伝統が根強い日本で、
対等な関係の中で相手の力を育てられるリーダーシップを実践するスキルを学びます。
援助・教育の専門職を長年トレーニングしてきたカツヨ先生ならではの講座です。
「TRUE COLORS JAPANファシリテーター養成講座」の準備講座にあたります。
(援助・教育の場、職場や地域活動にグループ運営のスキルを活かしたい方であれば、
TRUE COLORS受講者以外でも参加できます) |
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■講師:ハワード・カツヨ
■日程:7/21(土)・7/22(日)
■時間:
1日目 10:00 〜 17:00
2日目 9:10 〜 16:30
■東京都江東区・清澄庭園「大正記念館」
■参加費:58,800円(テキスト&教材込)
■定員:30名程度
※くわしくはこちらをご覧ください。 |
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お申し込みはこちら
・セミナーの日程、お申し込みは へ。
(お支払い:クレジット決済、もしくは郵便振替を選べます)
・お申し込み前に必ず注意事項をご覧ください。
電話でのお問い合わせは、03-3249-2551(平日10:00〜18:00) |
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TRUE COLORS JAPANファシリテーター養成講座を受講するには
入門講座 → 基礎講座 → グループ・ファシリテーションの理論とスキル(準備講座)
を受講し、レポート提出その他の応募要件を満たすことが必要です。
(カラーの考え方を日常で使いこなせているよう、
基礎講座の受講から6ヵ月以上経過していることも条件です) |
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2012年

ファシリテーター養成講座 |
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養成講座は年1回です。 |
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【養成講座】3日間 |
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TRUE COLORS JAPANファシリテーター認定に必須の講座です。
所属機関内(連携団体を含む)での
「入門講座」が開催できるためのトレーニングを行ないます。
■講師:ハワード・カツヨ
■定員:15名程度
■場所:アスク研修室(東京都中央区日本橋浜町3-16-7 友泉日本橋浜町ビル7F)
■日程:7月14日(土)〜16日(月・祝) |
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※カウンセリングでの活用をお考えの方への注意事項
True colors(TC)は、精神的な疾患・重篤な問題を抱えた段階の方には、
使うべきではありません。カウンセリングでは、
個人的成長・自己理解・人生ステージの変化をサポートするために活用します。
カウンセリングでTCを活用するには、ファシリテーター資格を取得後、
マスタートレーナーによるスーパービジョンを受けることが必要です。
※授業での活用をお考えの方への注意事項
日本版TCプログラムの対象は18歳以上です。授業での活用は、
大学や専門学校など18歳以上を対象としたものに限ります。
子どものための日本版TCプログラムは、まだ開発されていません。
小学校〜高校までは、
教師が子どもを理解し「違い」を活かした指導を行なうための一助としてください。 |
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