医師です。季刊ビィでこのセミナーを知りました。自分が職場で怒りっぽくなり、
「燃えつきか?」と考えたため受講しました。
また、仕事上で、燃えつきと考えられる人と次々接するため、きちんと知りたいと考えました。
自分の燃えつきに、幼少時からの喪失体験が影響しているかもしれないと気づけたことは、
思わぬ収穫でした。以前からグリーフワークが必要ではないかと考えていましたが、
「何とかなるだろう」と思って放置していました。
今回、自分の問題に取り組んでいこうと思いました。(F 宮城)
仕事でもプライベートでもきついことが重なり、かなり無理をし、
このままでは燃えつきるかもしれないと感じて参加しました。
温かいワークショップをありがとうございます。(O 三重)
実は、「『怒り』をどう扱うか」のセミナーに参加したかったのですが、
日程が合わなかったのでこちらを選びました。でも、テーマとして通じるところがあり、
内容には十分満足でした。温かい涙を流せたこと、そして「苦しさからの回復は、
自分がやらねば誰がやる!」と希望と勇気をもらいました。(M 北海道)
受講の動機は、水澤先生と話をして直接学びたかったから。今は援助職ではないが、
職場の人間関係で悩んでいるので。 1 日講座だが、内容が詰まっていたと思う。
充実してた。感情をどう扱えばいいかということも知ることができた。(H 栃木)
以前に燃えつきて問題をかかえていたので、
セルフケアについてちゃんと整理して学びたかったので受講しました。
目的が果たせて、よかったです。(I 大阪)
社員のサポートをよりよいものにするため、
また自分もバーンアウトした時期があったので、
勉強したかった。燃えつきのウラにあるものを学習でき、
すぐ自分に役立てることができそうです。人は何事も、
ひとつずつトレーニングしていくことで、のりこえていけるんだと思いました。(A 東京)
参加者の話が印象に残ったり、他の人や私自身の質問から、
いろいろ気づくことがありました。(S 広島)
同僚の燃えつきに対処し、自分の燃えつきを防止しようと受講。
自分の力を取り戻さなければ他人を助けることはできないし、
すべきではないと改めて感じました。( S 神奈川)
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