職場で「今回は行ってきてもいいよ」と言ってもらえたので、参加しました!
このような介入の視点は今まで自分の中にはないもので、目からウロコでした。
ふとした質問にもていねいに答えてくださり、自分が尊重されていると思いました。
次は「燃え尽き」を受講してみたいです。( Y 和歌山)
援助職には絶対必要な技術だと思います。(T 静岡)
小学校の教諭です。学校での教育相談の内容を深めるため、受講しました。
広い範囲で教えていただいて、ありがたかったです。
アスクの研修は、どれも自分の求めているものにぴったりで、
実践に使えるものだと感じます。水澤先生の姿から、
相手を尊重する姿勢について改めて考えさせられました。
子どもを尊重する心を、あたりまえですが大切にしていきたいと思います。( A 岐阜)
相談員をしています。介入の必要を感じつつうまくいかないケースが多く、
スタッフ皆が興味あるテーマなので受講しました。
このままだと悪い結果に至るとわかっているのに、
今現在目立った問題があるために事態が動かせない、
でも底つきを待つのは危険!という状況が多いのです。
この研修では初期介入がメインで、私自身は大変勉強になりました。
しかし職種によるものか地域柄か、
家族に見放された単身者などいわば末期のケースが多いことを、改めて感じました。
このことについても改めて学びたいと思います。
また研修に参加させていただきます。( K 大阪)
依存症の父が介入のタイミングだと思い、参加させていただきました。
今まで、医療機関の対応とはこんなものか、これでしかたないのか……
と思っていましたが、今回の講座で安心し、自信が持てました。(O 千葉)
家族です。本人に介入する勇気が出なくて、
行動を起こせずにいる自分を勇気づけようと参加しました。
ロールプレイがたくさん見られたので、具体的な方法がわかり、うれしかった。
まず周囲を味方につけることからですね! ありがとうございました。(M 山形)
現在の治療のあり方に疑問を感じ、もっと早い段階で治療につなげるため、
参加。さまざまに応用できる内容が多くて満足です。( W 沖縄)
ソーシャルワーカーとして知識や技術を系統的に学ぶ場が、なかなかありません。
自分のキャリアアップのため初めてアスクの研修を受講してみて、とてもよかったです。
私自身の専門職としての課題がたくさんあることを感じました。
援助の詳細についてさらにトレーニングを受けたいです。
今後、「 Win-Win 交渉術」「家族援助プログラム」や来日ワークショップなどの
受講を考えています。
看護師です。アルコール依存症や摂食障害で、家族全体も機能不全で介入が難しく、
問題が深刻化していく患者さんにあれこれ援助を試みるが、悪循環になる……
なんとかこれを打破できないものか、知りたくて参加しました。
心が追いこまれることなく勉強できた2日間でした。
できることからやっていこうと思えました。(Y 岐阜) |