【期間限定】季刊Be! バックナンバー割引企画 第二弾 援助職のためのセット(送料無料 4冊セット)【販売終了】

  • 通常価格3,456円⇒特別価格2,480円(送料、税込)
  • 発行元:ASK(アルコール薬物問題全国市民協会)
  • 発売元:アスク・ヒューマン・ケア
  • A5判

【人を援助するすべての方に読んでほしいセット】

援助職のかたをはじめ、人を援助する立場にいるすべての方に読んでほしいセットを集めてみました。
このセットには以下4冊の季刊Be!が含まれています。

季刊Be!103号……特集/ストレスをためている人のための自分を手当てする方法
季刊Be!105号……特集/「役に立ちたい」気持ちの正体
季刊Be!110号……特集/「あいまいな喪失」にどう向き合うか
季刊Be!125号……特集/相模原事件のこと、きちんと言葉にしよう。

通常価格3,456円(送料別)のところを、特別価格2,480円(送料、税込)でご提供します!

購入はアスクヒューマンケアオンラインショップから、もしくは電話03-3249-2551でも受付します。
(郵便振替でのお支払いをご希望の場合は、お電話ください)

※こちらのセット商品は、5月7日(火)の10時までの期間限定販売です! 

季刊Be!103号……特集/ストレスをためている人のための自分を手当てする方法

特集:ストレスをためている人のための 自分を手当てする方法

■ヒント1 自分の状態に気づいておこう
■ヒント2 プロセスを知っておこう
■ヒント3 のりきるためのセルフケア
■ヒント4 違いをミゾにしない方法
■よくあるストレス反応の例
■読者の体験
■ちょっとリラックス・【岡嶋美代】
■力が戻ってくるイメージワーク
■こんなときに役立つTRUE COLORSの考え方

季刊Be!105号……特集/「役に立ちたい」気持ちの正体

特集:「役に立ちたい」気持ちの正体

東日本大震災後、多くの人が「被災者の役に立ちたいのに、役に立てない」ジレンマを感じた。
日常生活でも「役に立てない」という気持ちは居場所のない不安につながる。
一方、役に立とうとがんばりすぎると、つぶれる危険もある。
どうしたら?

PART1 「支援」は、無力感から抜ける手段でもあった【信田さよ子】
PART2 回復の中で「役割をとる」ことの意味【白坂知信】
PART3 幸せに生きるために必要な「貢献」という感覚【星 一郎】
PART4 誰かの役に立つことの効用と落とし穴・読者の体験

季刊Be!110号……特集/「あいまいな喪失」にどう向き合うか

特集:「あいまいな喪失」にどう向き合うか

被災地での行方不明、故郷を失うこと、ACにとっての喪失。
それは「さよならのない」別れ、別れのない「さよなら」。

PART1 ポーリン・ボス博士 来日講演
PART2 手記 「さよなら」のない別れ 行方不明の両親を探し求めた日々
PART3 手記 別れのない「さよなら」
認知症の母と、私/子育ての中で気づいた自分の喪失/ACとしての喪失をミーティングで語る

《インタビュー》ACが喪失を具体化する意味【水澤都加佐】

季刊Be!125号……特集/相模原事件のこと、きちんと言葉にしよう。

特集:相模原事件のこと、きちんと言葉にしよう。

2016年7月26日、神奈川県相模原市「津久井やまゆり園」で起きた事件。
私たちに何をもたらしたのか。
ここからどこへ歩き出せばいい?
きちんと言葉にするところから始めたい。

PART1 【上岡陽江×松本俊彦×熊谷晋一郎】事件が私たちに与えた衝撃
PART2 【高木慶子】私たちみんなが、何かを喪失した
PART3 【尾上浩二】死んでよかったというような命はない
PART4 【山口真一】ヘイトの背景にある「正義感」とネット
PART5 【向谷地生良】お互いを大事に思える対話を取り戻そう