・水澤都加佐の
「自分を好きになる言葉」
・今成知美の「気ままコラム」 ・アサーティブと私 ・研修相談センターからのお便り ・編集部の「言いたい放題」
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水澤都加佐(みずさわ・つかさ) アスク・ヒューマン・ケア研修相談センター所長。 ソーシャルワーカー。
1943年生まれ。学習院大学卒。日本社会事業大学研究科修了。 ソーシャルワーカーとして、神奈川県立精神医療センターせりがや病院・心理相談科長をへて、'94年より(株)アスク・ヒューマン・ケア取締役・研修相談センター所長。特定非営利活動法人ASK(アルコール薬物問題全国市民協会)副代表。 '75年より毎年アメリカに渡り、EAP(職場のアルコール対策)、インタベンション(介入)、家族プログラム、集団療法、共依存やグリーフへの援助、コンフリクト・リソリューション(メディエーション)、カップル・カウンセリング、ナラティブ・セラピー、認知行動療法、モティベーショナル・インタビューイングなどのトレーニングを受ける。 講師として多くのセミナーを担当し、参加者への温かい視線と、共感に満ちたグループワークが魅力。自らカウンセリングを行なうだけでなく、多くの治療・援助者のスーパーバイザーをつとめ、企業や官庁のメンタルヘルスに関するアドバイザーとしても活躍。各地での講演多数。 '05年、横浜にHRI(Healing&Recovery Institute)を開設。 (水澤都加佐の個人カウンセリングはHRIへご連絡ください)。
常設セミナー
グリーフワーク 悲しみを癒す作業
共依存と私 「現在の自分の行動」に焦点をあてる
ACとインナーチャイルド・ワーク「自分は大切な存在だ」と実感する 仕事で燃え尽きないために(特別企画) 「怒り」をどう扱うか?(1日集中セミナー) バウンダリー(境界)ワーク(1日集中セミナー) 介入<インタベンション>集中セミナー
家族をどう援助するか
「恋愛依存」と見捨てられ不安
企業研修
うつやバーンアウトをはじめとするメンタルヘルス、職場のアルコール対策をテーマに、連続講座を行ないます。 お申し込み・お問い合わせは、お電話で。
03-3249-2551(平日10:00〜18:00)
水澤都加佐の本
【著書・共著書・編著】 自分を好きになる言葉(講談社) ドラッグってなんだろう(岩崎書店) 職場のアルコール対策110番(中央労働災害防止協会) グリーフワーク(ASK選書 アスク・ヒューマン・ケア) 「もえつき」の処方箋(アスク・ヒューマン・ケア) アダルト・チャイルドが自分と向きあう本(アスク・ヒューマン・ケア) アダルト・チャイルドが人生を変えていく本(アスク・ヒューマン・ケア) 職場のアルコール対策ハンドブック(アスク・ヒューマン・ケア) 10代のフィジカルヘルス(4)アルコール(大月書店) 10代のフィジカルヘルス(5)薬物(大月書店) 仕事で燃えつきないために(大月書店)
【訳書】 子どもを生きればおとなになれる(アスク・ヒューマン・ケア) もちきれない荷物をかかえたあなたへ(アスク・ヒューマン・ケア) 災害と心のケア(アスク・ヒューマン・ケア) うつになっても大丈夫 「心のかぜ」の治し方完全理解(PHP研究所) うつをやめれば楽になる(PHP研究所) すべてがうまくいく「やすらぎ」の言葉(PHP研究所) 夫の言葉にグサリときたら読む本(PHP研究所) なぜ自分を傷つけるの? リストカット症候群(大月書店) 依存症から回復した大統領夫人(大和書房) こころがやすらぐ本 自分の力を信じよう(大和書房) こころが満たされる本 すべてはあなたの中にある(大和書房) どうしても心が満たされない人たち(大和書房) 他人が気になって仕方ない人たち(PHP研究所) 恋愛依存症の心理分析(大和書房) 子どもを愛しすぎてダメにする親(大和書房)
共依存かもしれない…他人やモノで自分を満たそうとする人たち(大月書店)
前向きな自分になる本(大和書房)
わたしの家族はどこかへん?……機能不全家族(大月書店)
すばらしい悲しみ―グリーフが癒される10の段階―(地引網出版)
傷つけられていませんか…虐待的な関係を見直す(大月書店)
PTSDってなに?…トラウマ体験後のケア(大月書店)
講演スケジュール
水澤都加佐のエッセイ「続・自分を好きになる言葉」